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アムルーム

アムルによる雑記、地元紹介も。チャージマン研!の記事は増やす予定。たまにお笑いや映画も。読者登録よろしくです!み、見て欲しいんだからねっ!

「退職」と「解雇」の違い

お疲れ様ですー!アムルです。

引き続き会社関係の事になりますが、

私は「退職」の流れになりそうです。

労働基準監督署に問い合わせたところ、

会社と僕の間で、怒鳴り散らされようが机を叩いて恐怖心を煽ろうが僕が「わかりました」となった時点で「退職」になるらしい。

普通に聞くと、「退職」と聞くと円満に聞こえるかも知れないが、実はそうではない。

会社側は「解雇」とすると

パワハラや不当解雇に該当する可能性がでてくるから恐らく書類上でも「退職」にしてくるだろう。

労基の無意味さとお役所仕事には

仕事をする上での「プロ意識の無さ」にも驚かされた。

労基に問い合わせたところ

「警察も民事不介入ですよね?私たちもそれと同じなんです。」

お前らはいつから警察になったんだと聞きたい。

「お役に立てなくてすいません。」とも言われたが本来役に立とうとした人が言う言葉である。

 

会社の人達は、僕の1件で珍しくザワついているみたいだ。

皆で労働組合を作り、自身と「僕」を守ろうと言ってくれた人もいる。

そうなると、僕自身「退職」の書類を渡されたら、「これは違うでしょ、解雇じゃないですか?」と社長に言うしかない。

 

僕も皆がそう言ってくれたので

僕も皆の期待になるべく答えて労働組合の一員になるだろう。

 

辞める意思は変わらないので組合の動きが安定してきたらいつでも辞めようと思う。

 

恐らく僕が労働組合の柱になるだろう。

守ると言ってくれた周りの人達を僕も守ろう。