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アムルーム

アムルによる雑記、地元紹介も。チャージマン研!の記事は増やす予定。たまにお笑いや映画も。読者登録よろしくです!み、見て欲しいんだからねっ!

Wham!のメインボーカル、ジョージ・マイケル氏死去。

雑記

m.huffpost.com/jp/entry/13854454

 


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お疲れ様ですー。アムルですー!

元Wham!のジョージ・マイケルさんが

25日に亡くなっていたそうです。

 

Wham!とはあの名曲、「ラストクリスマス」生み出したデュオですね。

 

しかし何かのイタズラとしか思えませんよね、まさかのクリスマスシーズンに亡くなるなんて。

 

人はいなくなってしまうが、後世に音楽やそれに伴う影響は残る。

ベタながら、皆の心に残る、というやつだ。

クリスマスシーズンになるとこれからも、絶対に年1回は聴くであろう音楽だ。

聴く度に、ジョージ・マイケルを思い出すでしょう。

 

が、逆に考えれば人はやはりいなくなってしまった。

聴くたびに、あの人は亡くなってしまったんだという悲しみもついてくる。

 

不思議なものですね。

歌だけでなく、やはり「ジョージ・マイケル」さんも含めて素晴らしい「音楽」だったんだろう。

 

御冥福を祈ります。

 

お疲れ様でした。

今更ながら、博多旅行の思い出の整理をしてみる。

日常 雑記

まいどー!アムルですー!

お疲れ様ですー!

タイトル通り、この前行った博多旅行をまとめてみようと思います。

 

まずは
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「ラーメンミュージアム」行ってきました!

ちょっとこれ美味しいじゃない!

写メ撮り忘れたんで、店の名前は忘れましたが、行ったらわかると思います。

チャーシュー丸々乗ってて、1000円でした。

 


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こんなキャンペーンもやってたw

誰か額に「中」と書いていった人はいるんだろうか。

むしろ見所だったのかも。ザンネン。 

 

 

その後、博多を散歩
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 まだまだ、地盤沈下の傷跡は癒えてませんでした。頑張れ!!

 

 

 その後は


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「エヴァカフェ」やってましたよ!!

ちょっと寄る時間が無かったのでザンネン。

ファンは是非お立ち寄りください。

 

 

これ、ほとんど「1人」で回ってます(笑)

 

いやー、なんつーか、うん。

 

ちょっとの間しか博多に滞在できませんでしたが、遊べるとこってそんなないのかな??

 

ただ、食べ物はほんと美味しいですね。

写メはないのですが、イカが絶品でしたよ。

海の幸が苦手な僕でも丸々1匹頂きました。

 

博多は中国人じゃないけど、机意外なら食べれるんじゃないかと錯覚できる程でした。

 

また行きたいなー。博多。

今度はゆっくり回りたいし、1人で行こう。

 

あれ?結局1人?

 

 

おしまい。

映画ミュージアムレビュー

映画


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まいどー!アムルですー!

今日は映画ミュージアム見てきましたー!

 

見る予定のある方はここで回れ右でお願い致します。

 

 

 

 

 

あらすじは、

カエルのお面を被った連続殺人犯(自称アーティスト)が過去に自分の起こした犯罪(幼女をクリスタルに閉じ込め殺す)が

警察の手違いにより、別人が捕まってしまう。そのまま、裁判員制度で選ばれた人々によって死刑になったしまう。

自分の芸術が「裁判員制度」で選ばれた人々によって汚されたとおもった真犯人は、

裁判員制度で選ばれた人々を次々と手にかけていく。

警察である主人公(小栗旬)の妻もその裁判員制度で選ばれた1人であったがタメに、命を狙われる……。

 

大体こんな感じですかね。

 

まぁー、読みにくかったらwikiってください(´∀`)笑

 

個人的な点数で言えば、

五つ星中、四つ星です☆☆☆☆

かなりグロイ内容になってます、洋画のセブンに近い印象があります(´∀`)

 

ただ、洋画しか認めない!って感じの人も見れると思います。

なんていうか、邦画独特の安っぽい感じはないですね。

グロさだけでなく、洋画のいい所にも影響を受けてると思われます。

 

最後の最後、自分の妻と子供を主人公が助けに行くのですが、捕まって閉じ込められてしまいます。

 

そこで、唯一の食事で

ハンバーガーをカエル男に食べさせられるのですが、その肉の正体は……??

って感じのところがあるのですが、この辺が1番気持ち悪かった(良い意味で)ですね。

 

そのカエル男は心因性の日光アレルギーなんですが、幼い頃に植え付けられたとあるトラウマのせいでクビ元をボリボリかく癖があります。

 

最後、なんとかカエル男を逮捕し、平穏な日常を取り戻した主人公達。

 

息子の運動会で、我が子の勇姿を撮影する主人公だが

ファインダー越しに、クビをボリボリかく息子の姿が……。

 

で終わりです。

 

因みにめちゃくちゃ後味悪いです(笑)良い意味でね。

 

この後、ハンバーガーを食べて帰った事は言うまでもありません。

 

因みにアムルはこの映画を見てトラウマになりそうでした。

 

 

あれ……?なんかクビがカユイな……。

 

 

他にも見たというかた、感想教えて下さいね!

 

 

おわり。

最近まで勤めた会社の給料公開!ブラック企業の個人的基準。

                    
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 皆さんは「ブラック企業」と聞くと何を想像しますか??

『給与体制』『拘束時間』『上司からの圧力』その他もろもろ。

色んなものを連想しませんか?

アムル的な考えでは実はこれらのバランスが崩れた時(若しくは既に崩れてしまっている)にブラックになるのではないか、と考察しています。

思い返しながら書くので、やや乱文気味になってます。ご了承ください。

 

 

アムルが過去に勤めた1つのを例にだして

ブラック企業の実体(実態)を経験則で語ります。

 

ブラックの要素は上記しましたが、ほぼあてハマっていました。

 

 

 ただ、1番気に食わなかったのは、

『他所』もそんなもんだ、どこも一緒だ。とダラダラ決めつけて、何も行動しないヒラの連中。

 

どうやってその『他所』を知ったつもりになってるんだろうか??

 

他所で働いたの?他所でお金稼いだ事あるの??

 

何も知らない人達が他所を語る。知らないなら他所を語らなければいいのにね。

 

横つながりの人間もそんなだとブラックの要素がグッと高くなる。

そういう人達に限って「会社を辞めるな」という矛盾を当たり前のように投げ掛けてくる。

 

その会社ではパチンコで生活費を無くし、お金をアムルに借りにくる上司がいた。

約束の日になっても返せないとなると、『無視』されるとかもありました。(アムルはちゃんと給料日まで待ったりしてましたよ。)

しかも、アムルから借りたお金で風俗とかに繰り出していたらしい。いまだにその人の感覚は狂ってると思う。

アムルはその辺強気なんで、揉めに揉め、

大事にして、会議にしてやりましたけどね(笑)

 

けどまぁ、社会とはナメられた方も悪いのでアムルにも非はあります。お金は戻ってきたから良かったけども。

ただ、ここでキレたりできないタイプもまた自分を苦しめる『ブラック』になりうると思う。

 

話はややズレましたが、

当時アムルの給料は手取り「13」万でした。

ゴルゴ13でもデス13でも地名の十三でもありません。

 

人によっては、まだ貰えるならいいじゃん!という意見がでてくるかも知れませんが、そういう人は恐らく生粋のお金持ちか、働いた事のない人だとお察しします。

 

家賃等の支払いしたら丁度なくなる金額でしかないのです。

 

なら辞めたらいいじゃん?という声も上がりそうです。

 

ええ、辞めましたよ?(笑)

 

今はその会社よりもいい環境で働いています。

 

アムルからしたらそこで「辞める」という決断もできない人も会社と自分をブラックに育てる素質があるのだ。

 

たまに、会社がブラック過ぎて人が自ら命を絶ってしまうパターンがある。

環境が違うので一概には言えないが、

それは『家族』すらもブラックである確率が高いと個人的に思う。

受けとめてやればいいじゃん。帰ってこいって言ってやればいいじゃん。

 

人間の集合体なんて、数が多ければ多いほどまとまりが無くなる。

 

結局のところ、ブラック企業とは

そこで働いている『人』が『自主的に作り上げてる』ものなのだと今は結論付けています。

 

おわり

個人的に『老害』と呼ばれる方々は『考え方』だと思う。

今日は「あぁ、これがいわゆる老害か。。」と認識できる事があったので、チョイ書き。

 

この間、Facebookを見ていたら全く知らない人の記事がハイライトに上がってきていた。

多分知り合いがイイねを付けたのだ。

 

その記事をなんとなし見てみると、記事を書かれた方が物凄く怒っている。50代ぐらいの男性だ。

その内容というのも

「取引先の営業マンが、夕方6時ぐらいに仕事の電話してきた。なんでメールじゃないの?私に失礼と思わないの?信じられない。」

といった感じであった。

 

 いや、お前電話にでれる環境におったんちゃうん?ほな、ええやん。とアムルはストレートに思った。(関西弁)いやなら出なかったらいいし。

人によっては、逆にメールだと失礼と言う方もおられると思います。

 

そもそも、Facebookで書く事なのだろうか??何をそこまでヒステリックに、自分の考え方が正しいといったような主張をしているのだろう??拡散する意味は??

ムシの居所が悪かったのだろうか。

 

相手にそれを伝えたいなら、直接それこそメールで「私は基本夕方5時以降はメールでお願いします」とか伝えればいいし、それをオープンにアムルにまで見れる記事にしてる意味は全くわからなかった。

Facebookを通して、その営業マンに伝えたいのだろうか??もしそうだとしたら、スゲー嫌味。

 

多分、こういう人に限って、LINEなどの手段は100%否定すると思う。

 

だけどね、ちょっと前まで、メール自体も市民権の弱い存在だったのですよ??

 

まるで自分の主張=世間の一般常識と言ってるような感じは見てて、良い気はしませんでした。

 

アムルはメールがイイ、電話がイイとか言う話をしてるのでは無く『時と場合』でどちらも使いこなせばイイと言いたいのです。

 

ただ、お年を召されている方が一概に『老害』というのではなく、20代の若者でもそういった考え方をしていれば、十分『老害』だと思う。

 

アムル的考え方では、『老害』とは『考え方』だと今のところ結論づけています。

 

なんか、マジメに書いてみました。

 

おわり。 

あえて、はてなブログさんのお題に乗っかってみる。

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」
http://blog.hatena.ne.jp/-/campaign/hatenablog-5th-anniversary

逆に、5年前に今の自分を想像してたか
と考えるとアムルの場合はそれはまずないですね。
だから5年後もわかりませんね。
基本ダラダラと生きてきてる人間ですので。
ただアムルの場合元々、恵まれた家庭環境でもなかったので、頑張って今の普通な暮らしを5年かけて手に入れたとも言えます。
それこそ自分では凄まじい努力をしたと胸張って言えます。
逆に現状維持も大変なこの時代ですからね。
今度は5年かけて、ちょっとぐらい贅沢出来るような環境にしていこう。
うん、このお題のおかげで目標ができた。
ありがとう、はてなブログさん。

11月11日は何の日?ディカプリオの誕生日なのでディカプリオのオススメ映画を紹介します。

映画 ランキング

今から41年前の11月11日、

あの名俳優、レオナルド・ディカプリオが産声をあげた今日はファンにとって嬉しい日です!

 

というわけで簡単ながらもディカプリオが出演した映画でオススメの3本を紹介したいと思います。

 

せっかくなので、良ければ観て欲しいためネタバレを避けて書いてますから、ちょっと乱文気味になってますが、ご愛嬌(笑)

 

早速いきましょう!

 

ザ・ビーチ
公開2000年 監督ダニー・ボイル

出演者レオナルド・ディカプリオ(リチャード) ロバート・カーライル(ダフィ) ヴィルジニー・ルドワイヤン(フランソワーズ)  ティルダ・スウィントン(サル) ギヨーム・カネ(エティエンヌ)  原作 アレックス・ガーランド

『地球のどこかにきっとある』『それは禁断の場所--やがて恐怖が始まった』


リチャード(ディカプリオ)が途中色んな女の人に調子に乗ってちょっかいをかけていく様がハラハラして妙に面白い。
更に段々狂っていって行くような描写も見所。
リチャードにとっては楽園かもしれませんが、周りの人からしたらいい迷惑でしょう(笑)
本当の楽園とは一体なんなのか…。

タイタニックで一世を風靡したディカプリオが100本以上のオファーを蹴って出演を決めた作品。

 

 

 


キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン Catch Me If You Can
公開2003年 監督スティーヴン・スピルバーグ
出演者レオナルド・ディカプリオ(フランク・W・アバグネイル・Jr )
トム・ハンクス(カール・ハンラティ)


『できるもんなら捕まえてみろ』

いや、無理だろ(笑)ってツッコミたくなるぐらい色んな職業者に扮します(弁護士、医師、パイロットなど)

小切手詐欺を繰り返す天才詐欺師と、それを追うFBI捜査官の物語。

FBI捜査官からもいともたやすく逃げて、どんなキャラクターにでも化けれる多才な彼の行く道は…。

実話がベースになっています。

 

 

 

シャッター アイランドShutter Island
公開2010年
監督マーティン・スコセッシ出演者レオナルド・ディカプリオ(テディ・ダニエルズ) マーク・ラファロ(チャック・オール)


「精神を病んだ犯罪者だけを収容する島から、一人の女性が消えた?。」
「この島は、何かがおかしい。」
「全ての謎が解けるまで、この島を出ることはできない。」

アメリカ本土から離れたアシュクリフという島に犯罪を犯した精神病者たちが収納されていた。

保安官・テディは女性患者の失踪事件を捜査するために島へ向かうが…。

 

中々の超展開作品。あらゆるところに物語の伏線が張られていますがそれでもエンディングを読めた人は少ないんじゃないでしょうか。
人間は正気なだけが幸せとは限りません。
ディカプリオは肥えてもカッコイイ(笑)

ストーリー、役者の良さなどを全て兼ねそろえた是非観て欲しい作品。

 

 

 

オマケ

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クリッター3

日本未公開 監督クリスティン・ピーターソン

出演レオナルド・ディカプリオ(ジョッシュ) ニナ・アクセルロッド(ベティ・ブルッグス) ジョン・カルヴィン(クリフォード) ドン・キース・オッパー(チャーリー・マクファデン) 

 

あえてストーリーは割愛します。

 

ディカプリオの映画デビュー,若い頃を楽しめるお宝映像です。

 この作品で俳優ディカプリオは世に出て「誕生」したのですね。

 

 

それでは改めて、HAPPY BIRTHDAY ディカプリオ!

これからも良い作品を世に送り続けてください。

 

それでは。